ラジオ体操 13の運動

ラジオ体操第一の13の運動とは?

背伸びの運動にはじまり、腕振りと脚の曲げ伸ばし、腕回し、胸反らし、横曲げ、前後屈、体のねじり、腕の上下伸ばし、斜め下曲げと胸反らし、体回し、両脚跳び、整理の腕振り、そして深呼吸 — この順で行う13の運動です。

各運動は8呼間の号令で進み、休みなく次へと流れて、全体で約3分10秒。それぞれの運動をタップすると手順を学べます。覚えたら、ホームの放送で音楽と一緒に通してやってみましょう。

音楽つきで通してやる